修理部門

1.当工場(東立製靴)では、オリジナルブランド「ショーンハイト」以外の靴の修理は直接受け付けておりません。
2.靴の傷み具合によっては残念ながらご希望に添えない場合がございます。

修理して履いていただくほど、
靴職人にとって
嬉しいことはありません。

年間8万足の修理を行っている工場です。
ショーンハイトは永くご愛用いただける高級靴ですので、
修理は是非当社にご用命下さい。

永くご愛用いただける高級靴。

年間8万足もの靴が、
修理によって新しい命を吹き込まれ
持ち主のところへ帰っていきます。

修理をして履いていただけることが、靴本来のあり方。

修理をして履いていただけることが、靴本来のあり方。
良い靴ほど、修理ができることを前提に作られています。
履く人の足になじみ、よい風合いが出てくることを想定しているからです。

東立製靴の工場で、修理をされて生まれ変わって
また持ち主の方の元で「元気に働く」靴は、年間8万足を数えます。

持ち主の方の元で「元気に働く」靴は、年間8万足を数えます

新品も修理も工程は全く同じ。
ひとつとして手を抜くことのない
熟練の技が、その靴本来の輝きや
強さを蘇らせていきます。

新しい靴の製造も、修理に持ち込まれた靴も、同じ工程をたどっていきます。

東立製靴の工場では、新しい靴の製造も、修理に持ち込まれた靴も、同じ工程をたどっていきます。それはちょうど、カメラや時計のオーバーホールのよう。丁寧に傷んだ箇所や不具合のある箇所を取り除き、新しいパーツを補強していく。
そして、新品の靴同様に仕上げて磨き上げていく。
「さあ、もうひと働き、ふた働きしておくれ」とでもいうように、見違えるように蘇った靴たちが東立製靴から巣立っていきます。

靴とつきあう、靴と向き合う。
一番いい方法を考え抜く。
それが東立の修理の基本。

その靴にとって最善の修理を施します。

修理だから、という言い訳は東立製靴では御法度。できる限りの手を尽くして、その靴にとって最善の修理を施します。
眼差しはいつも真剣。
靴と正面から向き合う職人達がそこにいます。

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